新着情報 / ニュースリリース

 

日付 タイトル 内容
2017/10/30 2016年度 医療機関・医療関係者等への資金提供等の情報を掲載しました。 本文はこちら
2017/10/30 2016年度 患者団体等への資金提供等の情報を掲載しました。 本文はこちら
2017/10/24 セルジーン株式会社 乾癬患者さんの友人が語る“言葉”で描かれた「True Portrait(真実の肖像画)」を2日間限定で公開 本文はこちら
2017/7/3 抗悪性腫瘍剤「イストダックス®点滴静注用10mg」製造販売承認取得のお知らせ 本文はこちら
2017/4/17 セルジーン株式会社 代表取締役社長に野口 暁が就任 本文はこちら
2017/4/14 業務改善計画書の提出について 本文はこちら
2017/3/14 海外副作用情報の報告遅延に関する業務改善命令について 本文はこちら
2017/3/02 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル2.5mg、同カプセル5mg」再発又は難治性の成人T細胞白血病リンパ腫に対する効能・効果及び用法・用量の追加承認取得のお知らせ 本文はこちら
2017/3/01 経口ホスホジエステラーゼ4(PDE4)阻害剤「オテズラ®錠10mg、20mg、30mg」新発売のお知らせ 本文はこちら
2016/12/21 経口ホスホジエステラーゼ4阻害剤「オテズラ®錠」尋常性乾癬、関節症性乾癬の治療薬として製造販売承認を取得 本文はこちら
2016/10/18 抗造血器悪性腫瘍剤「ポマリスト®」特定使用成績調査の中間解析結果を第78回日本血液学会にて発表 本文はこちら
2016/10/13 アプレミラストの国内後期第Ⅱ相臨床試験結果を第25回欧州皮膚科学・性病学会議(EADV)にて発表 本文はこちら
2016/10/6 2015年度 医療機関・医療関係者等への資金提供等の情報を掲載しました。 本文はこちら
2016/10/6 2015年度 患者団体等への資金提供等の情報を掲載しました。 本文はこちら
2016/9/6 日本人尋常性乾癬患者さんを対象としたアプレミラストの国内後期第Ⅱ相臨床試験にて有効性と安全性を確認 本文はこちら
2016/9/5 再発又は難治性の末梢性T細胞リンパ腫の治療薬としてロミデプシン、国内製造販売承認申請のお知らせ 本文はこちら
2016/6/29 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル2.5mg、5mg」再発又は再燃の成人T 細胞白血病リンパ腫に対する効能・効果の追加申請のお知らせ 本文はこちら
2015/12/21 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル2.5mg、5mg」効能・効果の追加承認取得についてのお知らせ 本文はこちら
2015/05/25 抗造血器悪性腫瘍剤「ポマリスト®カプセル」新発売のお知らせ 本文はこちら
2015/03/27 抗造血器悪性腫瘍剤「ポマリスト®カプセル」、再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療薬として製造販売承認を取得 本文はこちら
2015/2/26 米国食品医薬品局(FDA)、レブラミド®とデキサメタゾン併用療法、 未治療多発性骨髄腫への適応拡大を承認 本文はこちら
2015/1/7 抗造血器悪性腫瘍剤レブラミド®カプセル5mg、承認事項一部変更申請のお知らせ -未治療の多発性骨髄腫で効能追加申請- 本文はこちら
2014/12/19 レブラミド®(一般名:レナリドミド水和物)が5番染色体長腕部欠失異常を伴わない骨髄異形成症候群(MDS)患者さんにおいて、輸血非依存性の改善を示す第Ⅲ相臨床試験結果を米国血液学会(ASH)年次総会にて発表 本文はこちら
2014/12/19 未治療多発性骨髄腫患者さんを対象としたレブラミド®(一般名:レナリドミド水和物)+デキサメタゾン継続療法を評価する第Ⅲ相臨床試験FIRST™(MM-020/IFM 07-01)試験、年齢、腎障害、奏効の深さに関する解析結果を米国血液学会(ASH)年次総会にて発表 本文はこちら
2014/12/09 レブラミド®(一般名:レナリドミド水和物)及びポマリドミド (一般名)の国内臨床試験結果、第56回米国血液学会(ASH)年次総会で発表 本文はこちら
2014/9/11 造血幹細胞移植非適応の未治療多発性骨髄腫患者さんを対象とした レブラミド®(一般名:レナリドミド水和物)とデキサメタゾン療法を評価する 第III相臨床試験FIRST™(MM-020/IFM 07-01)試験の結果が ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン誌に掲載 本文はこちら
2014/8/01 抗造血器悪性腫瘍剤ポマリドミド、国内製造販売承認申請のお知らせ 本文はこちら
2014/6/13 抗造血器悪性腫瘍剤ポマリドミド、希少疾病用医薬品に指定 本文はこちら
2014/2/20 レナリドミド水和物(以下、レナリドミド)濾胞性リンパ腫を対象とした第3相臨床試験国内開始のお知らせ 本文はこちら
2013/12/20 未治療多発性骨髄腫患者さんを対象とした第III相臨床試験で、 経口レブラミド®+デキサメタゾン併用療法の継続治療のベネフィットが明らかに 本文はこちら
2013/12/20 治療歴を有する多発性骨髄腫患者さんを対象としたPOMALYST®/IMNOVID®(一般名:ポマリドミド)の第III相臨床試験について、 2つのレトロスペクティブ解析結果を米国血液学会(ASH)で発表 本文はこちら
2013/12/20 レブラミド®(一般名:レナリドミド水和物、以下レナリドミド)、 5番染色体長腕部欠失異常を伴う骨髄異形成症候群(MDS)患者さんにおいて 26週間以上の輸血非依存性を達成、なお、急性骨髄性白血病に移行するまでの期間(AML-free survival)と細胞遺伝学的奏効との関連性が認められる 本文はこちら
2013/11/15 レブラミド®(一般名:レナリドミド水和物、以下レナリドミド) 造血幹細胞移植非適応の未治療多発性骨髄腫(NDMM)患者さんを対象とした 第III相臨床試験FIRST®(MM-020/IFM 07-01)が 米国血液学会(ASH)年次総会でのプレナリープレゼンテーションとして受理 本文はこちら
2013/9/12 再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんを対象としたポマリドミド+低用量デキサメタゾンの併用群と高用量デキサメタゾン単剤群と比較した第III相臨床試験(MM-003)の結果がランセット・オンコロジーに掲載 本文はこちら
2013/8/15 セルジーン社の経口抗がん剤ポマリドミド、希少血液がん、再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療薬として欧州の医薬品委員会より承認 本文はこちら
2013/7/16 経口剤のレブラミド®(一般名:レナリドミド水和物)、 未治療の多発性骨髄腫における第Ⅲ相臨床試験(MM-020/IFM 07-01)において主要評価項目を達成 本文はこちら
2013/6/20 経口抗がん剤レブラミド®(一般名:レナリドミド)、希少血液疾患の治療薬として承認 本文はこちら
2013/6/5 セルジーン社の経口抗がん剤ポマリドミド、再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療薬として欧州の医薬品委員会より承認勧告を受領 本文はこちら
2013/5/8 レブラミド®、5番染色体長腕部欠失を伴う骨髄異形成症候群の治療薬として欧州の医薬品委員会より承認勧告を受領 本文はこちら
2013/2/15 免疫調節薬POMALYST®(pomalidomide)、 再発又は難治性の多発性骨髄腫の治療薬として 米国食品医薬品局(FDA)が承認 本文はこちら
2012/12/14 免疫調節薬pomalidomide、第Ⅲ相臨床試験(MM-003)において、 再発又は難治性の多発性骨髄腫患者さんに対して 無増悪生存期間および全生存期間の有意な改善を示す 本文はこちら
2012/12/14 レナリドミド、治療歴のある成人T細胞白血病リンパ腫(ATL)と 末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を対象とした国内第Ⅰ相臨床試験結果について 本文はこちら
2012/7/25 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル5mg」、未治療の多発性骨髄腫での適応症拡大に向けた治験を開始 本文はこちら
2011/12/15 レブラミド®治療、最適な支持療法群との比較試験解析の結果、5番染色体長腕部欠失を伴う骨髄異形成症候群の患者さんにおいて死亡リスクの低下に統計学的に有意に関連し、急性骨髄性白血病への進展のリスク増加を示さず 本文はこちら
2011/12/15 レブラミド®の継続治療、未治療の多発性骨髄腫患者さんを対象とした第Ⅲ相臨床試験において、無増悪生存期間を統計学的に有意に改善 本文はこちら
2011/10/13 欧州委員会規則No.726/2004第20条に基づくレブラミド®の評価結果に関してセルジーン社が重要な新規追加情報を発表 本文はこちら
2011/5/11 レブラミド®の維持療法、多発性骨髄腫患者さんを対象とした第III相臨床試験(CALGB 100104試験)において、全生存率の改善に効果 本文はこちら
2010/8/20 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル5mg」、骨髄異形成症候群の効能追加承認を取得 本文はこちら
2010/7/20 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル5mg」と副腎皮質ホルモン剤「レナデックス錠®4mg」の2製品を発売 本文はこちら
2010/6/25 抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド®カプセル5mg」の承認を取得 本文はこちら
2009/11/4 抗悪性腫瘍剤・免疫調節剤「レナリドミド」国内で2つめの承認申請 本文はこちら
2009/7/8 抗悪性腫瘍剤「Lenalidomide(レナリドミド)」(開発コード:5013)、国内で承認申請 本文はこちら
2008/2/21 「Lenalidomide(レナリドミド)」(開発コード:CC-5013)、希少疾病用医薬品として指定 本文はこちら