コーポレートガバナンス

セルジーン社はガバナンスに関するベストプラクティスを通じて当社の独自性が維持、強化されるよう全社で取り組んでいます。

高度な信頼に基づく絆と独立性を持つ当社の取締役会は、コーポレートガバナンスを重視し、当社のビジネスモデルがベストプラクティスを生み出すよう支援しています。
詳細はセルジーン社のサイト(英語)をご覧ください。

コーポレートガバナンス原則

当社の「コーポレートガバナンス原則」は、企業のガバナンスに関するフレームワークを定めたものであり、取締役会が果たす責務を補助します。本原則は、取締役会および経営層による方針と意思決定の効果を、長期に渡って株主価値を最大化する観点に立って監視する、取締役会の責務を反映しています。

詳細はセルジーン社のサイト(英語)をご覧ください。

財務責任者の倫理規範

セルジーン社の最高経営責任者、最高財務責任者、および財務部門の全メンバーは、財務責任者としての倫理規範を遵守します。

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企業倫理および行動規範

セルジーン社は、正直、高潔、説明責任の原則に基づいて設立されました。この重要な概念は、当社の企業価値観と、企業倫理および行動規範のフレームワークとなっています。

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コンプライアンスと倫理

セルジーン社の「コンプライアンスおよび倫理プログラム」は、倫理およびコンプライアンスに関するオープンな議論を奨励し、その環境を整備する目的で策定されました。また、潜在している違反を発見し報告する方法を社員がきちんと理解することを目的としています。セルジーン社の「企業倫理ならびに行動規範」には、主なリスク領域と社員の行動原則について記載されています。「コンプライアンス・倫理ホットライン」は、セルジーン社のポリシーまたは各法律に抵触すると思われる行為や行動を報告する際に、社員の誰もが利用できます。

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